おすすめ記事 Pick up articles

日本茶

おいしいお茶を飲むための急須選びのポイントをプロが伝授!

おいしいお茶を飲むのに欠かせない急須ですが、どう選んだらよいのか悩んでいませんか? そんな方にお茶屋のプロがおすすめする、急須の失敗しない選び方を教えます。有名ブランドとのコラボや手ざわり、色などテーマごとの急須7種を紹介。人気の常滑焼や南部鉄器など、暮らしに寄り添う急須との付き合い方を提案します。

暮らし

からだの不調は養生ごはんでセルフケア。 簡単!冬の薬膳レシピ6選 

ストレスや季節の変わり目などでからだの不調が出たとき、本来の健やかなありように戻し健康を維持することを「養生」といいます。季節や体調に合った食材を組み合せることで、からだをケアする「薬膳」の考えを取り入れた冬の養生ごはん。簡単で、おいしいレシピをご紹介!

暮らし

今さら聞けない、お正月飾りのこと。飾る意味や場所、期限って?

お正月飾りといえば、注連縄(しめなわ)や鏡餅、門松、干支人形。そもそもなんで飾るのかご存知ですか? 日本人ならぜひとも知っておきたい、その意味や素朴な疑問を、京都の儀式作法研究家の岩上力先生にお聞きしました。

暮らし

新しい生活様式で変わるマナー。黒いマスクは失礼にあたるのをご存知!?

2020年、新型コロナウイルスの影響により、一変した私たちの暮らし。今まで以上にさまざまな配慮や気遣いが必要になる中で、「お茶の出し方」や「マスクの選び方」など、新しい生活様式で気をつけておきたいことを、マナー講師の野口えみ子さんに教えていただきました。

京都

京都の3大年末行事はココがすごい!裏方を支える職人の技術に迫る

テレビで有名な知恩院の除夜の鐘をはじめ、終い弘法やをけら詣りなど、京都には師走の伝統行事が多くあります。風物詩として人気を集める行事の裏側では、職人確かな技に支えられた細やかな仕事があります。3人の京都の師走の縁の下の力持ちをご紹介します。

日本茶

不安な気持ちを一服のお茶で癒やす! 心をととのえる禅の教え

お茶をいただく、そのひとときが私たちの心のうちをしばしととのえ、安らぎをもたらしてくれます。その一服の心構えと意義、禅の教えにも通じる貴重なお話を、建仁寺塔頭(たっちゅう)興雲庵(こううんあん)の坂井田泰仙住職にうかがいました。

日本茶

サイズ、素材、網。実は考え抜かれた急須の楽しさ、知ってますか?

おいしいお茶を淹れるのに欠かせない急須。どれも同じに見えると思っても、ちょっとした形の違い一つとっても、さまざまな茶種に合せて考え抜かれているのです。サイズやデザインの違いを知って、自分に合った急須を見つけて、おいしいお茶を楽しんでください。

京都

京都の御朱印はここまで進化した! 最新のおすすめ御朱印6選

神社やお寺で授与される御朱印が静かなブームです。京都の御朱印は、限定御朱印やイラスト入りなど、各寺社が趣向を凝らし、さまざまな形に進化しています。コレクター心をくすぐられる、最新の御朱印をご紹介しましょう!

日本茶

400年前に京都で万博があった!?秀吉伝説の茶会の秘密に迫る!

伝説の茶会「北野大茶湯」を知っていますか?「学問の神様」として有名な北野天満宮で400年以上前、豊臣秀吉が一大文化行事を、文化的に貴重な見世物を並べて平和をアピールするように開催しました。その本質はまさに現代でいう万博! 今なお謎の多い伝説の「お茶のエンターテイメント」に迫ります。

日本茶

伝統を重ねて500年!抹茶の必需品・ 茶筅を手作りする茶筅師の元へ

今、世界中で大ブームとなっている抹茶ですが、抹茶を点てるために欠かせない道具といえば「茶筅」です。その茶筅の一大産地である奈良県生駒市高山町で、500年にわたって代々茶筅を手作りする谷村家を訪れ、当代の谷村丹後さんにお話を伺いました。

身体とこころ

皮膚科医に聞いた! 洗うならお湯?水?手荒れを防ぐ正しいセルフケア

カサカサ、ゴワゴワからはじまる小さな違和感が、ひびやあかぎれ、かゆみに変わる。手荒れは決してささやかな悩みではありません。新型コロナウイルス感染症の流行で手洗いの重要性が高まり、アルコール消毒が頻繁になった今こそ、手のお手入れを見直すチャンス!正しいケアの仕方を皮膚科医に聞きました。

日本茶

蜂蜜とお茶の相乗パワーで元気に!実はおいしいはちみつ抹茶

今、はちみつの健康パワーに注目が集まっています。抹茶や粉末煎茶など、茶葉の栄養成分を丸ごと摂れるお茶に、はちみつを入れるだけで、おいしくて健康によいドリンクのできあがり! 京都のはちみつ専門店に、おいしいレシピを教えていただきました。