抹茶が好き

日本茶

椅子があればどこでも茶空間!話題の「チェアリング」でお茶してみた

その気持ちよさから最近注目を集める「チェアリング」。椅子を野外に運んで好きな場所に設置し、気ままに過ごすアクティビティです。今回、お茶を愛する若き茶人・三窪笑り子さんが、京都・嵐山でチェアリングならぬ茶(チャー)リングに挑戦しました!

日本茶

新茶の季節に知りたい。生葉から茶葉へ、おいしいお茶ができるまで

夏も近づく八十八夜~♪ 1年間丁寧に育てた新芽が摘み取られ、新茶が楽しめる季節がやってきます。茶の木から生まれた茶の葉は、いったいどのようにしてお茶になるのでしょう? お茶ができるまでの工程を知れば、もっとお茶がおいしくなるはず!

日本茶

実は京都が発祥の玄米茶。カフェイン少なめで、今もなお進化しています!

炒った玄米を茶葉に加えた玄米茶。京都発祥のお茶であり、玄米が配合されることでカフェインも少なく、芳しい香りとサッパリとした味わいで多くの方に人気です。そんな玄米茶ですが、現在、どんどんおいしく、種類も豊富になっています! その最新事情から製造まで、おいしさの秘密を徹底追求!

日本茶

玉露づくりに欠かせない“こも”って何? 伝説のこも職人が京都に!

普段飲んでいる抹茶や玉露ができるまでには、どんな人たちが関わっているのでしょう?京都府城陽市で伝統的な「こも」を手作業で編む古川美子さんもその一人。こも編みの第一人者で、70年以上にわたって携わる数少ない職人、美子さんにお話を伺いました。

日本茶

7千超の抹茶スイーツ制覇!話題のインスタグラマーおすすめを紹介

抹茶好きに有名なマニア、抹茶きな子さん。7000以上の抹茶スイーツをカフェやお茶屋で食べ歩き、インスタグラムで紹介。画面に溢れる抹茶愛は、テレビで紹介されたほど。京都・宇治に移住するほどの抹茶好きな彼女にその魅力を聞きました。

日本茶

すべてはお茶から始まった! 京都の伝統文化とお茶の深〜い関係

茶道、和菓子、やきもの、懐石料理……。京都で育まれた伝統文化の起源を歴史を遡って探ると、なんとお茶にたどりつきます! お茶を巡る旅と題して京都を観光すると、その奥深さに触れることができます。それではお茶との深〜い関係を見ていきましょう。

身近にあるお茶が、どのようにさまざまな文化に関わり、発展させてきたのか。同志社大学 京都と茶文化研究センター長の佐伯順子先生に伺いました。

日本茶

日本茶の豊かな風味を見つけよう!白ワイン・甘酒に合うお茶は?

カフェのメニューで見かける、ほうじ茶ラテや抹茶ラテ。熱々の緑茶、抹茶、ほうじ茶にお酒やスパイス、果物をちょっと足すだけのアレンジで、カフェにあるような個性的なドリンクに早変わり。少しの工夫で楽しめる、5つの「ちょい足し」レシピを紹介します。

日本茶

抹茶大好き女子4人がイチオシ!  本当においしい抹茶の簡単アレンジ

世界中でブームの日本茶の中でも、おいしさや健康面で人気の抹茶。InstagramやTwitterなどで有名な抹茶が大好きな女子4人に、抹茶スイーツや抹茶ドリンクをはじめ、抹茶を使った簡単アレンジレシピを教えてもらいました。抹茶が家で余った人や抹茶好きは必読です!

調べました

抹茶スイーツを手づくり⁉︎ 京都同志社大学のワークショップに潜入!

今、ちまたでは京都の抹茶スイーツが大人気!その理由を探るべく、宇治抹茶を使ったスイーツとラテアートづくりが体験できる、同志社大学のワークショップに潜入してきました。一体、抹茶スイーツのなにが人々の心をくすぐるのか⁉︎ 徹底レポートします!

調べました

京都同志社大学「高橋ゼミ」特製抹茶パスタが濃厚で旨い!と話題に

同志社大学商学部の高橋広行准教授率いる高橋ゼミが、京都の宇治田原にあるお茶屋・宇治田原製茶場とコラボレーション。学生たちがアイデアを出して完成した“今までにない抹茶パスタ”、いったいどんな味なのか? 現場に直撃して、調べてきました!

日本茶

日本茶に恋をしたスウェーデン人 ブレケルさんに聞く、急須茶の魅力

日本人でも合格率約30%。超難関の試験を突破し、数少ない外国人日本茶インストラクターとして、国内外でお茶の魅力を伝えるブレケル・オスカルさん。「恋」をしたと言うほど、日本茶を想うブレケルさんに、その魅力や可能性について伺いました。

スイーツ

昭和の名曲がまんじゅうに変身!インスタで人気の和菓子の世界vol.1

あの名曲や童謡から創作したまんじゅうや羊かんはどんな味? 独自の感性と技術でつくった美しい和菓子を発信し、多くのファンがいる京都在住の和菓子作家・名主川 千恵(なぬしがわ ちえ)さん。うたや文学が大好きな名主川さんが生み出す、楽しい和菓子の世界をのぞいてみませんか。