日本茶インストラクターの資格を取りたい人へ

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京都の専門店オススメ!「チョコレートに一番合う飲み物は日本茶です」

バレンタインデー間近。意外かもしれませんが、実はチョコレートと日本茶は相性が抜群。お互いのよさを引き立て合うステキなペアリングを、京都の板チョコ専門店に紹介していただきました。今年はいつもとは趣向を変えて、日本茶とチョコのおいしい関係を探ってみませんか。

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カテキンの専門家に聞いた! 寒い冬の健康に緑茶がいい4つの理由

寒くて体調を崩しがちの冬は、外敵に負けないからだづくりを心がけたいものです。そんな中で注目を集めるのが、緑茶に含まれる健康成分「カテキン」です。そのカテキンの力について、日本カテキン学会の増田修一先生にお話を伺いました。

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朝の目覚めから夜のリラックスまで。毎日を豊かにする時間別お茶習慣

今、おうち時間を豊かにするものとして、お茶がますます注目されています。家にある日用品を活用して、新年のお茶のひとときを楽しむヒントを京都在住のお茶人・ふくいひろこさんに教えてもらいました。今回使うのは、なんとお盆。お正月飾りやお菓子を飾る工夫をご紹介いたします!

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おいしいお茶を飲むための急須選びのポイントをプロが伝授!

おいしいお茶を飲むのに欠かせない急須ですが、どう選んだらよいのか悩んでいませんか? そんな方にお茶屋のプロがおすすめする、急須の失敗しない選び方を教えます。有名ブランドとのコラボや手ざわり、色などテーマごとの急須7種を紹介。人気の常滑焼や南部鉄器など、暮らしに寄り添う急須との付き合い方を提案します。

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サイズ、素材、網。実は考え抜かれた急須の楽しさ、知ってますか?

おいしいお茶を淹れるのに欠かせない急須。どれも同じに見えると思っても、ちょっとした形の違い一つとっても、さまざまな茶種に合せて考え抜かれているのです。サイズやデザインの違いを知って、自分に合った急須を見つけて、おいしいお茶を楽しんでください。

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伝統を重ねて500年!抹茶の必需品・ 茶筅を手作りする茶筅師の元へ

今、世界中で大ブームとなっている抹茶ですが、抹茶を点てるために欠かせない道具といえば「茶筅」です。その茶筅の一大産地である奈良県生駒市高山町で、500年にわたって代々茶筅を手作りする谷村家を訪れ、当代の谷村丹後さんにお話を伺いました。

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人の手の動きを忠実に再現! おいしいお茶づくりに不可欠な技とは?

今、茶産地は新茶づくりの真っ盛り!茶農家にとって、茶摘みに、そして製茶にと、一年で最も忙しい日々が続きます。そんな最盛期の茶処では製茶機械もフル稼働中です。おいしいお茶を生み出すために発展した技術の裏側をご紹介します!

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今こそ知っておきたい! 緑茶カテキンのすごい健康パワー!

普段から外敵に負けないからだづくりを心がけたいものです。そんな中で、今、改めて注目を集めているのが、緑茶に含まれる健康成分「カテキン」です。その驚異の健康パワーをご紹介します。皆さんも緑茶を飲んで健やかに過ごしましょう!

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新茶の季節に知りたい。生葉から茶葉へ、おいしいお茶ができるまで

夏も近づく八十八夜~♪ 1年間丁寧に育てた新芽が摘み取られ、新茶が楽しめる季節がやってきます。茶の木から生まれた茶の葉は、いったいどのようにしてお茶になるのでしょう? お茶ができるまでの工程を知れば、もっとお茶がおいしくなるはず!

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実は京都が発祥の玄米茶。カフェイン少なめで、今もなお進化しています!

炒った玄米を茶葉に加えた玄米茶。京都発祥のお茶であり、玄米が配合されることでカフェインも少なく、芳しい香りとサッパリとした味わいで多くの方に人気です。そんな玄米茶ですが、現在、どんどんおいしく、種類も豊富になっています! その最新事情から製造まで、おいしさの秘密を徹底追求!

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玉露づくりに欠かせない“こも”って何? 伝説のこも職人が京都に!

普段飲んでいる抹茶や玉露ができるまでには、どんな人たちが関わっているのでしょう?京都府城陽市で伝統的な「こも」を手作業で編む古川美子さんもその一人。こも編みの第一人者で、70年以上にわたって携わる数少ない職人、美子さんにお話を伺いました。

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すべてはお茶から始まった! 京都の伝統文化とお茶の深〜い関係

茶道、和菓子、やきもの、懐石料理……。京都で育まれた伝統文化の起源を歴史を遡って探ると、なんとお茶にたどりつきます! お茶を巡る旅と題して京都を観光すると、その奥深さに触れることができます。それではお茶との深〜い関係を見ていきましょう。

身近にあるお茶が、どのようにさまざまな文化に関わり、発展させてきたのか。同志社大学 京都と茶文化研究センター長の佐伯順子先生に伺いました。