煎茶を知りたくて

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京都で話題の日本茶カフェ3店に聞いた! 急須で淹れるお茶の魅力

カフェと言えば珈琲が主流ですが、なんと日本茶を急須で淹れて提供するこだわりのお店が京都にはあるんです! 個性豊かな3店舗の日本茶愛好家に、急須で淹れるお茶の魅力、お気に入りの急須と選んだ理由について聞きました。自宅でのお茶時間の参考にしてみては。

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人の手の動きを忠実に再現! おいしいお茶づくりに不可欠な技とは?

今、茶産地は新茶づくりの真っ盛り!茶農家にとって、茶摘みに、そして製茶にと、一年で最も忙しい日々が続きます。そんな最盛期の茶処では製茶機械もフル稼働中です。おいしいお茶を生み出すために発展した技術の裏側をご紹介します!

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今こそ知っておきたい! 緑茶カテキンのすごい健康パワー!

普段から外敵に負けないからだづくりを心がけたいものです。そんな中で、今、改めて注目を集めているのが、緑茶に含まれる健康成分「カテキン」です。その驚異の健康パワーをご紹介します。皆さんも緑茶を飲んで健やかに過ごしましょう!

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新茶の季節に知りたい。生葉から茶葉へ、おいしいお茶ができるまで

夏も近づく八十八夜~♪ 1年間丁寧に育てた新芽が摘み取られ、新茶が楽しめる季節がやってきます。茶の木から生まれた茶の葉は、いったいどのようにしてお茶になるのでしょう? お茶ができるまでの工程を知れば、もっとお茶がおいしくなるはず!

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実は京都が発祥の玄米茶。カフェイン少なめで、今もなお進化しています!

炒った玄米を茶葉に加えた玄米茶。京都発祥のお茶であり、玄米が配合されることでカフェインも少なく、芳しい香りとサッパリとした味わいで多くの方に人気です。そんな玄米茶ですが、現在、どんどんおいしく、種類も豊富になっています! その最新事情から製造まで、おいしさの秘密を徹底追求!

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すべてはお茶から始まった! 京都の伝統文化とお茶の深〜い関係

茶道、和菓子、やきもの、懐石料理……。京都で育まれた伝統文化の起源を歴史を遡って探ると、なんとお茶にたどりつきます! お茶を巡る旅と題して京都を観光すると、その奥深さに触れることができます。それではお茶との深〜い関係を見ていきましょう。

身近にあるお茶が、どのようにさまざまな文化に関わり、発展させてきたのか。同志社大学 京都と茶文化研究センター長の佐伯順子先生に伺いました。

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日本茶の豊かな風味を見つけよう!白ワイン・甘酒に合うお茶は?

カフェのメニューで見かける、ほうじ茶ラテや抹茶ラテ。熱々の緑茶、抹茶、ほうじ茶にお酒やスパイス、果物をちょっと足すだけのアレンジで、カフェにあるような個性的なドリンクに早変わり。少しの工夫で楽しめる、5つの「ちょい足し」レシピを紹介します。

調べました

ワインソムリエが日本茶を飲むとどうなる⁉新しい楽しみ方を紹介!

ブームの緑茶やカフェインレスのほうじ茶。ワインソムリエならどう飲んで、どう味や香りを表現する⁉︎お茶好きや日本茶インストラクター資格に興味のある人必見!講座では教われないお茶の違いや選び方、おもてなしのヒントになるテイスティング模様をお届け!

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夏こそ熱いお茶!器好き必見の涼やかな 湯呑と急須でおもてなし

猛暑が続きますが、クーラーなどで「夏冷え」にはご注意を。健康のために、夏こそ「熱い茶」がおすすめです。お茶好きのふくいひろこさんに、夏でもあたたかいお茶を楽しむための湯呑や急須の選び方を教えてもらいました。夏の来客時のおもてなしの参考にも!

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暑さ、ストレス、夏冷え…。夏の不調を救うのは熱いお茶だった!

厳しい暑さで不調やストレスを感じ、一方で冷房によってからだが冷えてしまったり…。そんな不調が出やすい夏こそオススメなのが、実は熱い日本茶です。暑い夏こそ飲んでほしい、知られざる日本茶のパワーを、からだと心の2人の専門家が答えてくれました。

日本茶

「常滑×京都」上質でおしゃれ、そして機能的な急須ならこれ一択!

「急須といえば常滑」といわれるほど日本一のシェア数を誇る名産地・常滑。その中でも、お茶の本場・京都の技を受け継いだ急須を編集部が探しました。北欧柄なんて目じゃないおしゃれさとお茶をおいしく淹れられる機能性も兼ねた、おすすめの急須をご紹介します。

暮らし

茶葉が余った人必読!yasuyoさんのお茶を使ったレシピがすごい

「茶葉が余ってしまった……」なんてことありませんか? 日本茶を添えたヘルシーな食卓で人気の料理家「こころのたね。」のyasuyoさんが『茶の間』だけにお茶を使ったオリジナルレシピを教えてくれました。作り置きすれば毎日のごはんが簡単で便利になります。