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京都

超一流ホテル「星のや京都」のマネージャーが教える嵐山の穴場6選

渡月橋や竹林の小径、大覚寺、天龍寺などの名刹、紅葉や桜名所が点在する京都・嵐山エリア。混雑を避けて観光したい方のため、8年連続でミシュランガイド旅館部門の最高ランクを獲得している「星のや京都」に、秘密のスポットをこっそり教えてもらいました。<

京都

紫式部は清少納言をライバル視!?時代祭は衣裳に注目すると面白い!

京都三大祭りの一つ、時代祭には、多くの名の知れた歴史上の人物が登場します。今回は、坂本龍馬、吉野太夫、近衞忠煕、石田三成、淀君、紫式部、清少納言、和気広虫にフォーカスし、衣裳を徹底解説!衣裳に注目すれば、歴史上の人物たちについてより深く知ることができるでしょう。今年の時代祭は、衣裳でより深く、楽しみましょう!<

京都

世界遺産で話題の古墳の楽しみ方は? 次の京都旅行は古墳を巡ろう!

令和元年(2019)、世界遺産登録が決定した大阪の百舌鳥(もず)・古市(ふるいち)古墳群。この決定を機に、古墳に親しみたいという人が増えています。実は、京都にも素晴らしい古墳がいっぱい! 次の京都旅行では、古墳巡りを楽しんでみませんか?<

日本茶

夏こそ熱いお茶!器好き必見の涼やかな 湯呑と急須でおもてなし

猛暑が続きますが、クーラーなどで「夏冷え」にはご注意を。健康のために、夏こそ「熱い茶」がおすすめです。お茶好きのふくいひろこさんに、夏でもあたたかいお茶を楽しむための湯呑や急須の選び方を教えてもらいました。夏の来客時のおもてなしの参考にも!<

京都

人混みや炎天下が辛い…穴場ルートで 疲れない京都・祇園祭の楽しみ方

祇園祭の京都では1ヵ月間、様々な行事が行なわれます。「宵山は人が多すぎてゆっくり鑑賞できない」「炎天下で山鉾巡行を見るのが辛い」「宵山と巡行、この2日に行かないと楽しめないの?」といった声も。地元編集部が疲れずに祇園祭を楽しむ方法をご紹介!<

スイーツ

女性和菓子職人が絶賛!本当においしい 京都の幸せ和菓子3選

京都で活躍する若手女性和菓子職人に、数ある和菓子の中で、つくり手の目線から見て素晴らしいと思う甘味を教えてもらいました。この春、京都伏見桃山で和菓子工房を構えた市川萌さんが教えてくれたのは「幸せになれる和菓子」。知れば、和菓子をもっと好きになるはず!<

日本茶

「常滑×京都」上質でおしゃれ、そして機能的な急須ならこれ一択!

「急須といえば常滑」といわれるほど日本一のシェア数を誇る名産地・常滑。その中でも、お茶の本場・京都の技を受け継いだ急須を編集部が探しました。北欧柄なんて目じゃないおしゃれさとお茶をおいしく淹れられる機能性も兼ねた、おすすめの急須をご紹介します。<

京都

令和元年の葵祭が10倍楽しめる!写真と絵巻で今と昔を徹底比較!

令和が始まりましたね。5月の京都といえば、日本三大祭の一つに数えられる葵祭。有名なお祭りですが、意外と知らないことが多いのでは? 日本最古の勅祭(ちょくさい)で、現代の日本の祭のルーツともいえる葵祭の姿を、中世の絵巻とともにひもときます。<

スイーツ

女性和菓子職人イチオシ!京都で最も絶品な自家製あんこ3選

京都で活躍する若手女性和菓子職人に、数ある和菓子の中で、つくり手の目線から見て素晴らしいと思う甘味を教えてもらいました。左京区で「茶房一倫」を営む藤田さんが教えてくれたのは「あんこがおいしいお店」。奥深いあんこの世界をのぞいてみてください。<

日本茶

日本茶に恋をしたスウェーデン人 ブレケルさんに聞く、急須茶の魅力

日本人でも合格率約30%。超難関の試験を突破し、数少ない外国人日本茶インストラクターとして、国内外でお茶の魅力を伝えるブレケル・オスカルさん。「恋」をしたと言うほど、日本茶を想うブレケルさんに、その魅力や可能性について伺いました。<

京都

【都をどり】混雑なし!たった 5,500円で舞妓を堪能する裏ワザ

4 月の観光は桜を見たり舞妓に会ったりと、京都らしい体験がしたいけど、花見客の人混みは避けたいし、お座敷は敷居が高い……。
そんな方には祇園の春の風物詩「都をどり」がおすすめ。基礎知識やチケット情報、初舞台を踏む舞妓インタビューをお届けします。<

京都

朝ドラ「まんぷく」“缶詰の人” 藤山扇治郎に聞く、新南座の魅力!

NHK の朝ドラ「まんぷく」の“缶詰の人”野呂役で話題! 人間国宝・藤山寛美を祖父にもつ、京都出身の若手役者・藤山扇治郎さん。京都の祇園四条観光におすすめは南座という扇治郎さんに、2018 年秋にリニューアルした新南座との縁や魅力を伺いました。<