新着記事一覧 Archive

身体とこころ

美髪の極意は、シャンプーとドライヤー方法の見直しにあり!

髪のボリューム、パサつき、ダメージなどの悩み。美しい髪の毛に必要なのは、頭皮のケアが欠かせないことをご存じですか? 日々のシャンプーやドライヤーの方法を見直したり、簡単なヘッドマッサージを取り入れたりするだけで、ヘアケアは簡単にできます。

80歳の熟練の職人に聞いた! 大切にしている人生の哲学とは?

若い頃、車の塗装工として独立し、以来この道一筋の職人として生きてきた徳岡秋男さん。80歳を迎えた今なお現役で働き、仕事を中心に生活が回っているという徳岡さんに、人生100年時代を生きる知恵についてお話をお聞きしました。

日本茶

果敢に挑戦! 新ビジネスを立ち上げた女性のお茶時間の共通点とは?

6月、二十四節気の「芒種(ぼうしゅ)」が訪れます。これは、稲や麦などの〝種を蒔く〟という意味で、夏の季語でもあるとか。今回は芒種にちなんで、最近、新たな企画や新店などを立ち上げた魅力的な京都在住の女性たちにインタビュー。3人のお茶時間には意外な共通点がありました。

日本茶

マイボトルと水筒って何が違うの? 今さら聞けないマイボトルの雑学

保冷・保温にすぐれているだけでなく、節約や環境への配慮からもブームになっているマイボトル。しかし、「水筒との違いは?」「いろんな種類があるけど、それぞれの特長は?」など、疑問を持っている方も多いはず。今回は、そんな疑問をいっしょに解決します!

日本茶

知って得するお茶知識。新茶でも時期や部位で味わいが違うんです!

みなさまは今年の新茶はもう飲まれましたか? その年、最初の新芽からつくられる新茶は「一番茶」とも呼ばれ、5月を中心に収穫されます。でも、6月になったからもさまざまな種類のお茶が「新茶」として販売されています。どうしてすべてのお茶がいっせいに新茶に切り替わらないのでしょうか? そこには2つの理由がありました。

日本茶

新茶って最高!着物でバリバリ働く京都の3人のお茶時間に迫った!

いよいよ待ちに待った新茶の季節が到来です! 今回は和装が似合うまち京都で、着物で精力的に働く方たちのリラックスタイムにお邪魔してきました。お茶のことをこよなく愛し、楽しみ方を知っている3名の〝三者三様〟のお茶時間をご紹介します。

日本茶

千年以上愛される、最古の茶書『茶経』! 現代でも通じる内容とは?

中国の唐の時代に陸羽が記した『茶経』は、1200年以上前に著されたにもかかわらず、今も読み継がれるお茶の百科事典です。しかし、歴史を超えて愛される理由は一体なんなのでしょうか? 今回は、『茶経』とそれに関連するお茶の豆知識について、ご紹介します。

日本茶

農林水産省を辞めてYouTuber?! 日本茶を愛する御茶村さんに迫る!

キャリア官僚という安定の座を蹴って、なんと日本茶YouTuberに転身した御茶村さん。その驚きの行動にはお茶に対する想いがありました。お茶の素晴らしさを若い世代にどう伝えるか、振興活動として動画を制作するYouTuberの裏側をのぞき見!

京都

京都通は知っている!市街を一望する自然と名所を楽しむハイキング

京都の自然を満喫しながら、神社仏閣までめぐれてしまう「京都一周トレイル」のコースの中から、旅行感覚でも始めやすいコースをご紹介します。アクセスも便利で、途中には名所や絶景ポイントも点在、標識などのガイドもしっかりしているから、「山歩きは興味があるけど大変そう……」という方にもおすすめです!

日本茶

新茶の季節に徹底レポート!製茶工程、淹れ方、保存法を総まとめ

5月の声が聞こえてくると、お茶処、京都・宇治田原町は新茶の熱気に包まれます。茶畑で育った新芽は、どのようにしてお茶に姿を変えるのでしょうか。旬の味わいを活かしたおいしい淹れ方や最適な保存方法まで、新茶の季節を迎えた今こそ知っておきたい情報が満載!

紅白歌合戦も手がけた演劇衣裳コーディネーターの丁寧な仕事とは?

時代に合せた着物のデザインや着こなしをアドバイスする演劇衣裳コーディネーターの中川喜照さんは、これまで日本を代表する役者や歌手などの衣裳も手がけてきました。87歳を迎えた今も現役で活躍する中川さんに、その胸に秘めた想いをお聞きしました。

日本茶

京都の人気店に聞いた!魚料理と日本茶のペアリングがうまくて感動

お菓子と日本茶の相性はよく聞きますが、実は魚とも合うんです! 和食のメインディッシュといえる魚料理と、私たちが飲み慣れている日本茶。日本人が好む2つの味わいの新たな相性を探ってみました。魚料理とお茶のペアリングをしてくれたのは、京都・下京区にある人気店「ロリマー京都」店長の井上誠さん。さあ、どんな味の“出合い”が登場するのでしょうか。