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柴田理恵さん「急須で淹れたお茶が大好き」 舞台への思いを聞いてみた

いつもさわやかな笑顔と庶民的なキャラクターでお茶の間の人気を集める女優の柴田理恵さんは、女優やタレントとしてマルチに活動し、今やテレビで見ない日はないほど。そんな柴田さんのお茶時間を拝見し、お茶への思いと、WAHAHA本舗の舞台に賭ける情熱をお聞きしました。

京都

山鉾を見れば西陣の織物史がわかる?! 祇園祭の美術品がすごい!

日本三大祭の一つで、京都の夏の風物詩でもある祇園祭。きらびやかな懸装品(けそうひん)をまとった山鉾が京都の町を練り歩く山鉾巡行が有名で「動く美術館」とも呼ばれます。占出山(うらでやま)に伝わる美術品からわかる、西陣の職人たちの物語をご紹介しましょう。

日本茶

東洋医学に学ぶ夏のセルフケア。冷えや不調はあたたかいお茶で養生を

夏の暑さに冷たい飲み物や食べ物を求めてしまいがちですが、実はそれが体調不良につながることも。なんとなくの不調や夏バテ、食欲不信の原因は「冷え」にあります。夏こそあたたかいお茶がよい理由を、東洋医学の考えから教えてもらいました。今年の夏はあたたかい「お茶養生」で元気に!

日本茶

茶こしの詰まりも茶渋も、簡単解決!長持ちする急須のお手入れ法

お茶を淹れるのに欠かせない道具・急須。でも、形が複雑で、茶こしが詰まったりと、洗うのがちょっと面倒だなと思う方もいるのでは? 実は、お手入れ方法はとっても簡単! 自己流で苦労するよりも、正しい方法を知って、愛用の急須をずっと大切に使いませんか。

日本茶

季節の変わり目不調に!今すぐできる、めぐりをよくするセルフケア

季節の変わり目はなんだかからだがだるくてしんどい、肩が凝る、偏頭痛に悩まされる、憂鬱……という人も多いのでは。この時期の不快さを乗り越えるキーワードが“めぐり”です。自分で簡単にできるケアについて、看護師にアドバイスをいただきました。

日本茶

お茶のバトンに感動!日本茶ドキュメンタリー映画『ごちそう茶事。』

一杯のお茶ができるまでの物語を知っていますか? 2021 年に公開された、史上初の日本茶ドキュメンタリー映画『ごちそう茶事。』には、日本茶の今とこれからがたっぷり凝縮されています。知っているようで知らない、お茶の世界に触れてみてください。

日本茶

志村ふくみからアトリエシムラへ。お茶と調和する植物の色彩世界

人間国宝の染織家・志村ふくみさんの世界観を次世代へつなごうと、孫の昌司さんが立ち上げたブランド「アトリエシムラ」。植物の色で染める草木染めは自然の恵みをいただくお茶と通じるものがあります。手作業で紡がれた色彩の美しき作品でお茶時間を楽しみましょう。

日本茶

うつわのプロに聞く、素敵なお茶時間のためのコーディネートのコツ

日々のお茶の時間をもっと豊かに、楽しい時間にするために、うつわに注目してみませんか。うつわの組合せをさまざまに楽しむ「うつわ遊び」のコツを、京都の祗園に店を構える昴-KYOTOの店主でうつわの目利き、永松仁美さんにお聞きしました。

日本茶

おばんざいからお菓子まで。香り高い旬の新茶を使ったレシピ 7選

フレッシュな香りが楽しめる新茶は、料理の調味料としても活躍します。今回、緑茶好きの京都の料理人・DECOさんに、おいしい新茶のレシピを教えてもらいました。お肉料理からおばんざい、スイーツまで、おうちごはんにお茶や茶殻(出がらし茶葉)を取り入れてみませんか?

京都

写真家おすすめ! 初夏が一番美しい新緑の京都、絶景スポット5選

京都といえば春の桜や秋の紅葉も人気ですが、知られざる初夏の美しい風景をご存じですか。京都の風景を撮り続ける写真家の中田昭さんは「水が豊かな土地ほど新緑は青く色鮮やかになります。水の都・京都には青もみじの絶景がたくさん」と言います。京都ツウの写真家がこっそり教える名所をご紹介。

日本茶

お茶好き3人に聞いた!新茶に合うご飯やお菓子、そして楽しみ方

一年に一度、初夏に味わえる爽やかな新茶。そのままでも十分においしい新茶ですが、春らしいご飯やお菓子と合せてよりおいしく楽しむペアリングに挑戦したり、うつわと一緒に楽しんだり、色を愛でたり……。多彩な分野で活躍する才気あふれる3人に、新茶の魅力をお聞きしました!

京都

『源氏物語』から『鴨川ホルモー』まで!京都・葵祭を描いた物語7選

新緑爽やかな五月に京都で行なわれる葵祭。その起源は6世紀頃まで遡ります。歴史ある祭は、これまでさまざまな物語に描かれてきました。古くは『源氏物語』から、『鴨川ホルモー』まで。書き手によって異なるさまざまな葵祭の姿に、多彩な物語で触れてみませんか?